1億円チャレンジプロジェクトに興味がわいてきました

会社が景気が悪いので、残業も減ってしまい給料も少なくなって困っています。

妻に小遣いを減らされたので、アルバイトをして稼ごうとしましたが、うちの会社はアルバイトが禁止なので、アルバイトができません。

なので、パソコンを使って簡単に稼ぐ方法はないかと調べていたら、1億円チャレンジプロジェクトのことを知りました。

1億円チャレンジプロジェクトのことはまったく聞いたことがなかったので、少し調べてみたらアフェリエイトのようにネットで稼ぐ方法ではなく、人を紹介してお金を稼ぐ方法みたいです。

誰でも100%稼げるということなので、かなり興味がでてきました。

残念ながら1億円チャレンジプロジェクトの募集は閉め切ったということなので、次回は必ず応募してみたいです。
それまではネットを使ってコツコツ稼ぐことにしました。

最近始めたのはブックメーカーです。日本にいてもブックメーカーで賭けることができるのか、疑問に思う人もいるでしょうが、インターネットができる環境さえあれば、日本でも賭けに参加することができます。

ブックメーカーはスポーツの勝敗に賭けるだけなので、株式投資のように専門の知識がなくても賭けることができます。

僕はそれほど世界のスポーツに詳しいわけではないですが、日本のスポーツも賭けの対象になるので助かりました。
競馬やパチンコに比べても還元率が高いので、副業にするにはむいていました。

1億円チャレンジプロジェクトほど、高額な費用を儲けることはできませんが、しばらくはコツコツ稼ぐつもりです。

夫と共に1億円チャレンジプロジェクトに参加しました

夫が立ち上げた事業が軌道に乗らず、生活は困窮していました。
安易な考えで会社を立ち上げたのがいけなかったのかもしれません。
しかし、大学生の時からこの事業をするのが夢だった夫を妻として私も応援したかったのです。
儲けどころか、毎月赤字になる一方でして、私も空いた時間にアルバイトをしているのですが、会社の借金はどんどん増えるばかりで困っていました。
そんな時に、何気なく見ていたネットで「1億円チャレンジプロジェクト」の募集をしているのを見つけて、その夜に夫と二人で話し合いこれにかけてみることにしました。
私たち夫婦以外にも多くの人が1億円チャレンジプロジェクトに参加しています。
なんとその数4万人もいるのです。
こんなにもたくさんの方たちが参加するプロジェクトは、一体どのようなものなのだろうと今からワクワクしています。
1億円チャレンジプロジェクトは、このように人気なので一次募集は早いうちに締め切られてしまいました。
一億円あれば夫の会社の借金も払えるし、マイホームの購入も現実的になります。
私も今まで我慢していたブランド物の時計やカバンなど好きなものや欲しいものが購入できそうです。
「このまま二人で共倒れになるのかな」と落ち込んでいた私たちにとっては夢のような話です。
セミナーではお金を稼げるコツが学べるそうです。
事業が失敗しそうになっている私たちにとっては、今後のためにも勉強になりそうなことがたくさんありそうです。